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2009年3月

回転木馬

1_2 2_4書きます。書きますが、今スカパーで アラビアのロレンス始まって。
小休止bearing

はい。ロレンス始まったものの爆睡してしまいましたcrying

大好きなブロードウェイミュージカル[回転木馬]を観てきました。

もうすぐ産まれそうな子供を抱えている父親が敵に追い詰められて自殺、え?!
で、そんな父親が天国に行き1日だけ子供に会う権利を得ますが何もしない。

う〜んcoldsweats01
しかし、無から産み出す苦しみは分かるので批判はこの位にして。。。

二次会は歌舞伎町のマジックバーへ。

手先が華麗に動いて、ものの見事に騙されました。

大トリは店長。やはり代表者だから技も出し物も素晴らしい。

必ず、私がひいたカードを当てる。何処かに小さいおっさんが見てるかと思うけど。誰もいない。

お金をグラスに通過させる。

凄いshock
完璧な技。

でもお会計終えた頃、店長の携帯が鳴りどうやらキャバクラのお嬢からの呼び出しみたい。

今まで冷静沈着だったのにソワソワして帰れオーラを放つ。

別人?
『同伴ですか?』
店長『はい。(いけねと改めて)い、いえ』

支払ったお金を握りしめてエレベーターまで送ってくれる。

こうやってお金は天下を回るのねdollar

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ソウウツプラスマイナスゼロ

1

2_3 3_2

今日は有楽町国際フォーラムで元宝ジェンヌ達のダンスとライブショーを見ました。

愛と青春の宝塚からの曲や、ブロードウェイショウの曲も盛り沢山の内容で大満足!!

またまたニューヨークに行きたくなってきたhappy01ライザミネリ好きなんですnote

で、ご満悦から一気に急降下。昔、ニューヨークで買ったJUICY COUTUREの可愛いキーホルダーをたまたま鞄に今日つけてて。

気付いたら無い。かなり高かったのに……無い。

へこんcrying

で、名古屋から親友がやってくるから、気を取り直して、あんこう鍋屋へ向かう。老舗の歴史ある造りで素敵な雰囲気。よしよし、調子あがってきたup

でも、その親友が遅刻して、先に一杯……と靴を脱ごうとしたら、そこのあんこう屋かなり人気で調子に乗ってるのか、御客様が揃わないと座敷にあげませんと言い放つ始末。入口で待つものの、邪魔ですとか言われて、外に追い出されて……

寒いrain

でも、都内唯一のあんこう鍋専門店らしく、やはり味は美味しかったpouchゆず風味のダシが最高!

でね、また悲劇が。。。

腕時計がない。これは最近誕生日にA姉から頂いたものなのに……

本当これはヤバイ。で、新宿界隈から家の付近をずっと歩いて探すものの、JUICYも時計も無い……

本当ね、普段下なんか見ないから、こうやって見るとね。

アルミホイルとか、銀のチェーンとか、安全ピンとか落ちててね。沢山。

もう何もかも飛びつく位怪しいの。

でも足が痛くて、寒くて、段々、もうないやって諦めてて

ネットで、A姉から貰った時計、同じやつ探したりして(だからそれは駄目だって)

そんで落ち込んで、空とか見たらなんと桜が咲いてて!!!smile

今日は、いい日だなーと、そんな一日でしたapple

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green fingers

1 青山劇場にて芝居を見ました。

主役の相葉君もいいけど、やはりキラキラ光ってたのは平幹二郎さん。

役者の人はオーラが違うと言いますが、登場した瞬間、何これ?とただならぬ空気を感じました。ささやく様な声なのに 言葉が浮きだってきて こっち側に届いたり 何かしようとしないのに物凄い存在感で見入ってしまいましたhappy02

終わってからは、久しぶりに仲間らと会いました。

最近、シナリオを書く時の参考によく皆にインタビューする様になって。

好きな言葉 短所長所、休みの過ごし方 とか。
でも、話した事すぐ台詞にするから、訴えるぞ!と抗議があり大変大変。

デフォルメしてきちんと創らないとねhappy01

次のインタビューの相手はあなたかもしれません。。。

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Mと野久保君

12_2 3_2 地元から友達が遊びに来る。

彼女は羞恥心の野久保君にかなりはまってて、今回のメインは彼の舞台みたい。

ルミネ吉本で大笑いして、新宿でお買い物。赤坂へ向かうと彼女の様子がおかしい。話しかけてもうやむやな返事しか返ってこない。

赤坂アクトシアターに到着するやいなや、今まで見たこともない位の笑顔である。

今回の野久保くんの舞台「K」のオフィシャルグッズを右から左まで順番に買っていく。もう誰も止められない。このグッズの一つに缶バッジがあって、これが中身が分からないという曲者。彼女が狙ってる野久保君がなかなか出ない。彼女は恐ろしい程、お金をつぎ込んでいく。7個目にやっと野久保君が当たり、本人より私がほっとする。

本番中も身を乗り出したり、オペラグラスでじっと張り付いて見たり、黄色い歓声をあげたり、手を振ったり……

で、焼き肉食べに行っても、彼がいかに素晴らしいか、いかに純粋かを語る、語る、語る

折角、東京に来たのだから、お洒落なバーでも・・・と提案しても、野久保君行きつけのバーがねぇっと、ネットで調べ出す。でも結局見つからずに断念して今日は家でまったり語り明かそう!となる。

家でお酒やスナックを用意するものの、今日の舞台のカタログばっかり見てて相手にしてくれない。

もういい加減にお風呂に入ってよ!と言っても一蹴される。というかほとんど無視。

ひどい

確かに、私も10代の時は、ある俳優にはまって、その人のドラマを観劇中、付き合ってる彼から電話があっても切ったりしたことはある。でも、それは若気の至りであって。

今、私たちは20代も後半の大人の女性である訳で

そんな事を言っても彼女の耳には届くはずもなく、大人しいから「また野久保?」と聞くと「うんcrying」と力のない返事。

聞くと、野久保君は草野球をやってて、そこに女の子のマネージャーが二人いるみたいだ。で、心配でヤキモチを……

何のこっちゃthink

お酒を片手に私はブログを書く事にするgawk

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